2014年03月09日

彼氏が家にやって来た。


現れたのは華奢な好青年でした。
緊張のせいか、目は合わせてくんなかったけど、挨拶だけして私は二階へ。
只今一階で両親とご歓談中です。
でも、彼氏くんしゃべんないな。
聞こえてくるのは母の笑い声ばっかりだ。
ちゃんと「お嬢さんを下さい」って言えるのかな〜。

父は朝から掃除に余念がありませんでした。
築30年のあばら屋の染みついた生活感をどうにかして消そうとしているみたいです。
ついでに掃除してるとも言えるけど。
生活感はなかなか消えないわなw

そして先ほど彼氏くんは帰って行きました。
一時間半の滞在でした。
母にきくと、ちゃんと「お嬢さんを下さい」を言えたそうです。
それを言いにきたんだから、そりゃ言うかw
今度は妹の方が彼氏くんの両親に挨拶しに行くようです。
4月の中旬頃だそうです。
話が上手くまとまって無事結婚してくれるといいんですが。
つまりは早く家を出て行ってほしいという私の願いw



posted by 松風久遠 at 15:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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