2014年02月20日

「ノラガミ ♯7 迷い事、定め事」


温泉に浸かっている毘沙門。
夜トとの戦いを思い返しながら、奴は相当患っていた…逃さず追うべきだったか、と後悔している様子。
兆麻を呼び出し、近くに呼び寄せ、報告を聞く。
毘沙門が、今は二人だぞというと、急に兆麻の態度が変わる。
そしてこの間の戦いについて説教を始める。
それを制して湯から上がった毘沙門は、風穴から出てきたあやかしは自分のまいた種だから、自ら刈り取ると、神器を呼び出すのだった。

19日の22時に拍手して下さった方々、どうもありがとうございます。

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posted by 松風久遠 at 17:31| Comment(0) | TrackBack(11) | ノラガミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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