2013年11月29日

「革命機ヴァルヴレイヴ ♯20 曝かれたカミツキ」


関さんナレーションによるこれまでのいきさつ。
ファントムがモジュール77に向かっている。
アキラのナビゲーションによって、モジュール77につく前に撃ち落とすことに。
一号機と三号機が射撃するが、当たらず。
熱暴走すると知りながら、一号機が飛び出して直接攻撃に移る。
何とか一太刀浴びせて機能停止する一号機。ほとんどマグレのような当たり具合だった。
「偶然だ。こんな戦い方では次は勝てないぞ」
サトミの言うとおり。
「でも、今の僕たちにはこれが精一杯です。彼の力を失った、今の僕たちには」
エルエルフ機能停止。倉庫で引きこもっていた。

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posted by 松風久遠 at 17:09| Comment(2) | TrackBack(0) | ヴァルヴレイヴ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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