2013年11月07日

「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」


本編の後日談。

なんか、よう意味がわからんかったなーーー…(笑

戦闘シーンが多くて、もうちょっとキャラクターの内面に迫ってほしかったところ。
独自の世界観と設定がわからんのが痛すぎた。
一騎の目は見えてたの? 見えてなかったの?
ミールってなに??
操は最どうなったの?
ともかく、総士が戻ってきたのは良かったな。

あと、画が綺麗だったなぁ…

posted by 松風久遠 at 14:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。