2013年07月06日

運命以前9


「運命以前9」をお送りします。
特に事件も無く、淡々と過ぎてゆく日々。
家族の死も遠のいていくようで、ちょっとセンチになるシン。

五年前に書いてたものに出ていた「ヨッきゅん」の本名が明らかに……!
つっても当時の読んでた人がいるとは思えませんが。

crossthestyx.seesaa.net

ここで古い小説が読めます。



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2013年07月05日

「ダンガンロンパ」「シンフォギアG」

「ダンガンロンパ」
冒頭のアレはなに?
私立希望が峰学園にやって来た主人公。
門を越えた第一歩で暗闇に飲み込まれる。教室で目を覚まし、入学案内を見て、体育館へ。
そこへ聞こえてくるドラえ○んの声。現れたモノクマと名乗る学園長。
生徒を「おまえら」呼ばわり。
「おまえらは一生ここで暮らすのです!」
誰かを殺した生徒だけがここから出られるという。
それがここのルール。
ハァハァするモノクマ。
生徒同士が殺し合うのが楽しみらしい。
モノクマは自爆装置を内蔵しているらしく、学園長への暴力は校則違反で爆発するが、すぐに第二のモノクマが現れる。
「豊かで陰惨な学園生活をたのしんでくださいね〜」

家族も殺されてしまっているようだが…

不二咲千尋を宮田幸季がやってるけど、女装なの? ほんとに女子役なの?
十神白夜を石田さんがやってます。
あと日笠陽子さんとか、椎名へきるさんとか、櫻井孝宏さんとか、沢城みゆきさんとか。
声優陣は豪華だけど、生徒同士の殺し合いとか、モラルの崩壊した話は好きじゃないので、次は見ません。

「戦姫絶唱シンフォギアG」第一話ガングニールの少女。
2012年の新春に放送されていたアニメの第二弾。
歌が良くって、ほとんど全部ダウンロードしたのでした。

印象的な歌に乗せて、マリアの過去が綴られるオープニング。意味深。
マリアの歌をバックに物語はいきなりノイズとの戦闘で始まります。
「何者かがソロモンの杖強奪を目論んでいると見て間違いない」
響きに手を握られて紅くなるクリスが可愛いです。
響とクリスが変身してノイズを迎え撃ちます。あれ?そういえば翼さんは?
「背中は預けたからな!」
「まかせて!」
二人のコンビネーションも出来てきている模様。
派手な戦闘シーンが続きます。
列車の連結部を壊してぶつける作戦を響きが提案する。
「ぶつけるのはそれだけじゃないよ!」
響の必殺パンチ付きでした。
技の名前はないのね。
「閉鎖空間で相手の機動力を封じた上、遮蔽物の向こうから重い一撃、あいつ、どこまで!」
クリスちゃんもびっくりな響の作戦でした。

「この時間なら翼さんのステージにもまにあいそうだ」
翼さんはステージだったのか
二人が頑張ったから司令が東京までヘリを出してくれるらしいが、ここで爆発が起こる。
ノイズ襲来。場面転換したら事態は収束してたけど、二人が戦ったのかな?
ソロモンの杖を奪われる。

マリアが準備中のコンサート会場で電話を取る。
「こちらの準備は完了サクリストSが到着次第、始められる手はずです」
サクリストSってなんだろ。ソロモンの杖か。
「OKマム世界最後のステージの幕を上げましょう」

世界の主要都市に放送されているコンサート。
今夜限りの特別ユニット。
水樹さんと日笠さんのデュエット!!
オーディエンスも合いの手いれてるし。

マリアの合図でライブ会場にノイズが出現する。
状況を知らされた響とクリス。
「またしても操られたノイズ」
ヘリで会場まで40分。

日本政府はシンフォギア装者を秘匿している。
ここで変身して正体がばれてもいいのか、とマリア。
「私たちはノイズを操る力をもってして、この星の全ての国家に要求する!」
これはまるで戦線布告!
マリアが変身する。ガングニールの力で!
「黒いガングニール!」
「私たちはフィーネ(?)、終わりの名を持つ者だ!」

日笠さん歌うま!
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2013年07月04日

「Free! ♯1 再会のスターティングブロック!」

「俺はフリーしか泳がないから」
十で神童十五で天才、二十歳過ぎれば只の人。
やる気のない、すぐ学校をさぼってふける主人公・七瀬遙。
風呂に水張って水着を着て潜るくせあり。それってどうなのよ。変態じゃないすか。
サバが好物らしい。水着にエプロンって……
両親は父の転勤に母が着いていって、遥は一人暮らし。
泳ぎたくて仕方ないのに、その辺上手くやれないあたり、不器用なようだ。
橘真琴が甲斐甲斐しく世話をやく。
昔からの付き合いで、遥の習性を熟知している模様。
新しく入学してきた下級生・葉月渚も加わって、小学生当時の状況が開始。
学校のプールは古くて使われていないらしく、水泳部もないらしい。
ないなら作れ! 高校生だろ。

小学生の時に通っていたスイミングスクールが取り壊しになるらしく、その前にあれを掘り起こしにいかないかという話になる。面倒くさいからイヤだという遥に、真琴がプールがあるとそそのかして一緒に行くことに。単純な上にバカだな。

夜の潰れたプールは荒れていた。
出るという噂に、渚が塩を持って来て皆にまくが、それは塩ではなく砂糖だった。
ボケとしては古典的だね、という真琴に賛成。
その真琴はビビリで、渚が蹴った缶の音にすくみ上がる。

埋めたものとは四人で勝ち取った、リレーの優勝トロフィーだった。
四人でとったものを一人が持って帰るのも変だから、大人になったら掘り起こそう、と。

「もし、一緒に泳いでくれたら、見たことのない景色見せてやる」

その四人目のスイマー、オーストラリア留学から帰ってきた松岡凜が、何故か潰れたスイミングスクールに現れる。
ほんと何でなの? 夜に、学校も違うのに何で三人が来るって分かったの??
藪から棒に勝負しようぜ、ということになり、プールサイドへ。
脱ぎ始める凜。うわ。肩甲骨とか脇腹とか浮いてて超キモチワルイ…スイマーの身体ってこんなのだっけ?
遥も脱ぎ始める。驚いたことにズボンの下には水着。
「朝からずっとはいてた?!」
やっぱり変態か!
だが、潰れたプールに水が張ってあ筈もなく。
凜はトロフィーを掘り起こしていた。それを「俺はもういらないから」と投げ捨てて去って行く。
一人でトロフィー掘り起こしてたんかい!

岩鳶高校には凜の妹、松岡江も通っていた。
三人組を見ながら何やらヒソヒソ。気になっているらしい。
ゴウと呼ばれるのが嫌でコウと呼べと言う。
凜は先月から帰ってきており、鮫柄学園に通っているらしい。そこは全寮制で、家には帰っていないとのこと。
凜に会いにに行こうという渚。昨日会ったとつっぱねる遥。そこで真琴の甘いささやきが。
「鮫柄って確か室内プールがあったはずだし」
鮫柄学園までやって来る三人。
いきなり脱ぎ出す遥。止める真琴。
練習終わって人がいなくなってから泳ごうよ、ということになり…
それはそれで不法侵入ですな。

夜、まんまと侵入を果たす三人。
遥は早速脱ぐ。泳ぐ。渚は素っ裸で入る。真琴は制服のまま渚にプールへ引きずりこまれる。
そこへ凜が現れて、おまえらどういうつもりだ、帰れと。
ただの人まであと三年ちょっと。おばあさんの言い伝えを信じてるのね。
あの時の景色をもう一度見せろと。なにが見えたか忘れちまったから。
凜を挑発する遥。
ああ、見せてやるよ。ただし、あの時と同じ景色じゃない、もっと違う景色だ。

今回はちょっと怖い感じの宮野さんでした。
鈴木さんも初めて聴いた声でした。ても、あんまりデータがないんですが。
エンディングはこの四人の共演で、豪華ですが、私はあまり興味がありあません。

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2013年07月03日

「ブラザーズコンフリクト」「犬とハサミは使いよう」

「BROTHERS CONFLICT」第一話「兄弟」
父の再婚をきっかけに十三人の男兄弟が出来てしまった少女の、ハーレム暮らしを描いたラブコメディ。
十三人も生み続けた前妻に拍手というか、残念。離婚なのか病死なのか横死なのかは知らないが、産むだけ産まされてハイ、さよならなのは不幸で仕方ない。
とにかく美形がわらわらと出てくる。湧いて出る。マンション丸ごと持ってるなんて、父親はさぞかし儲ける起業家なんだろうなあ。美男子の応酬に当てられた主人公は熱を出してぶっ倒れる。それもわからないではないが、余計構われて多少鬱陶しい。自己主張できない巻き込まれ型の主人公なので、素直に巻き込まれている。ジュリだけがこの作品の良心だが、いかんせんリスの身では何も出来ず。ただただ、危ない魔窟へと足を踏み入れた主人公に危険を言い募るも、主人公はどこふく風。神谷さん、がんばれ!
三男のお休みのチュウは頬どまり。口にいけばいいのに、この際。
五階の風呂に入れといわれたから、行ってみたら九男の半裸をと遭遇。お約束だが、適当すぎるぞ次男。
五男と六男のBL現場を目撃したかと思えば、アフレコの本読みをしていただけという…BL要素まで入れてくるのか、このアニメ! 恐るべし、恐るべし……
主人公はなぜジュリの言葉がわかるのか、という点についてはツッコんではいけないんだろうなぁ。
結局風呂には入らず仕舞い。汚ガール主人公。
EDは何かの祭りですか。

「犬とハサミは使いよう」第一話「犬も歩けば棒に当たる」
両親の転勤についていかず、難関高校に合格することを条件に東京に残った主人公・春海和人。東京に残りたかった理由が、地方では本の発売日が遅れるから。根っからの本好きで活字オタクなのである。ボロアパートの部屋には本の山。床が抜けるんじゃないかと心配されるほど。
ある日喫茶店で強盗に巻き込まれる和人。そんな状況にも構うことなく執筆を続ける少女をかばって、代わりに散弾銃で頭をぶち抜かれてお亡くなりになる。それでも平然と執筆を続けるこの少女の思考回路はどうなっているんだろうか。
本を読みたいという欲求から、まさかまさかの犬に転生してしまう主人公。
ミニチュアダックスフントな櫻井さん……!
ペットショップに保護され、ケージに入れられているが、鏡で自分の姿を確認して現状を知る。
犬になっとるーーー!
頭の中に聞こえる声を辿ってきたら、このペットショップに行き着いたという夏野霧姫もとい、秋山忍。何故か主人公をお持ち帰りする。
「と言うわけで、死ね」
ハサミ片手に脅す夏野。主人公を連れてきた意図がよくわからず。
よく考えたら夏野は頭の中で聞こえるこえを何とかしたくて、それを頼りにペットショップまでやって来て、その元凶である犬・主人公を持ち帰ったんですね。
死ね、というのも頭の中の声をどうにかしたいからでしょうか。ちょっと行き過ぎな気もするけど、多分そうでしょう。騒犬っていってますしね。
それにしても、簀巻きにされ吊されたダックスフントって動物虐待じゃないの。
夏野は何故ハサミを装備しているんでしょうか??
「俺、官能小説でしか抜けないし、立体には興味ないから。文字列になって出直してこいよ」
主人公を信じてここに置いてやるという夏野。
「で、必要な物は思いついた?」「本!」
図書館並みに並んだ書架に「ワンダフル! ワンダフルだよ犬だけに!」と興奮する主人公。
夏野が秋山忍だと明かされて、驚きの境地に至る主人公。
お手製の食事まで出してくれる夏野。料理の他に掃除家事もこなす。おまけに運動神経抜群。
「おまえは流派東方不敗でも始める気か?」
テレビで自分の巻き込まれた事件のニュースを見る。
住谷荘101号室。
「102? 101じゃないの?」
どこかへ電話をかけて確かめている夏野。
「決着をつけましょう」
朝食にケバブを頂きながら、言う夏野。食べ終わったら出かけようという。
着いた先は住谷荘。
さて、部屋の番号違いはどういうことなのか?

ミニチュアダックスになった櫻井さんが可愛すぎます。
何故夏野と意思疎通ができるのか、何故夏野がハサミを装備しているのか、謎は解けるのでしょうか。
気になります。
次回も見よう。








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2013年07月02日

「翠星のガルガンティア ♯13 翠の星の伝説」

そんな気はしてたんだ。チェインバーが自爆してストライカーを巻き添えに逝くっていう。

あの船団の統制計画はクーゲル中佐が立案したもので、ストライカーは彼亡き後も彼の意志にしたがって行動してきたという。
「繁栄だと安息だと! 皆貴様の奴隷にされてただけじゃないか!」
「ストライカーはプログラムの脆弱性を露呈した。パイロットが行動方針を誤ればシステムもまたあのような論理破綻に至ると推測される。遺憾な実例である」
「あいつを倒そう、チェインバー。それが俺たちの務めだ」

「てめえらみんな用済みだ、とっととここから出て行け!」
ピニオンは仲間を逃がして自分は残ると。
俺と兄貴の夢の城を守るようだ。

「パイロット抜きであの強さはなんだ?!」
クーゲル中佐の操縦技能を解析し、自立起動プログラムを最適化してる模様。
俺はどれほど空しくて空っぽなものを信じていたんだ。
ただ崇めて頼って従っていられる、大義さえあればいいと思っていた。
それが機械仕掛けの偽物でも、まるで見分けがつかなかった。
レドはパイロットの機械化融合を試みる。

「天の梯子」とは失われた古代兵器だった。
覚悟を決めたガルガンティアの盟主リジット。
鍵が刺され、兵器が目覚める。

エイミーがカイトでレドの元に「レド! 私たちがついてる、私たちが一緒に戦う!」とやってくる。
「あなたと離れてやっと分かった。どんなに辛くても、私はあなたの側にいたい。だから、帰ってきて! あなたが守ろうとしてくれた場所に。私たちのガルガンティアに!」
よくエイミーの声が届いたな(笑 チェインバーが音を拾ってるから?
その時、ガルガンティアから第一射が放たれる。
エイミーがカイトで座標位置を知らせているようだ。
第二射は敵船団の塔に直撃、大爆発!
このことでストライカーの優先排除目的がガルガンティアに!

ピニオンがラケージにさっさと展望台に上がれと急かされる。
登った先では「五秒後に飛び降りなさい」の命。
言われた通り飛び降りると、ロブスターがナイスキャッチ!
「アッモーレ!!」
ピニオンと一緒にいたリスはグレイスではないんですね。
別箇体のようで。
ガルガンティアから最後の一発。
命中。
「レド、こっちは終わったよ…」

「レド少尉は自らの死を要望するか」
「俺は死に方はわかっても、生き方がわからない。そんな俺のために一緒に生き方を探してくれる人がいた。もう一度、会いたかった。もっと声を聞きたかった」
ここで警告音。
「レド少尉の心理適正は兵士の条件を満たしていない。よって、現時点をもって、貴官の軍籍を剥奪する」
チェインバーはコックピットを強制的に射出する。
「この空と海の全てが貴方に可能性をもたらすだろう。生存せよ、探求せよ、その命に最大の成果を期待する」
チェインバーはストライカーの排除の為、向かって行く。
ストライカーになんと言われようとも、チェインバーは「貴官の最後通告に返信する。くだばれ、ブリキ野郎!」ストライカーに取り憑き、腹部のビーム砲を発射する。ストライカーの爆発に誘爆されてチェインバーもろとも二機は海の藻屑と散る。

「チェインバー……」
相棒を失ったレドが、涙を零す。
上空をカイトが舞う……

後日談。
探検家になったレドは記録メディアの回収に忙しいようだ。
クジライカに対して、以前のような絶対殲滅!みたいな考えはなくなったらしく、いずれコミュニケーションもとれるかもしれないという。
帰ってきたレドをお迎えに行くエイミー。レドもいそいそと走ってエイミーの元へ。
海底に沈むチェインバーの体躯にクジライカが生息している…
おしまい。

これからレドはエイミーと一緒に生きていくんでしょうねぇ。
お話としては、ガルガンティアを離れてクジライカの巣へ行くという分岐点が、私としては残念でした。あの辺から話の方向性が真逆になって、ヒロインとの絡みもなくなってしまい、つまらなくなってしまいした。
過去の話、ヒディアーズの始祖を知るには必要だったのかも知れませんが、もっと別の話だったら良かったのにと思います。
チェインバーもガルガンティアとの接触で変わったのでしょうね。妙に人間臭くなっちゃって。レドとの相棒っぷりが良かったです。自爆という最後は悲しいですが、あれしか上位機種のストライカーをやっつける手段はやっぱり無かったでしょうし。

posted by 松風久遠 at 17:31| Comment(0) | TrackBack(5) | 翠星のガルガンティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月01日

「カーニヴァル 最終話 カーニヴァル」

ヴァルガの妨害を受けながらも虹のたもとに辿り着いたガレキとナイ。
虹の中に入ると、そこにはカロクが待っていた。
と思ったらそいつは本物のカロクではなく…カロクはその脇に血まみれで倒れていた。
じゃあ、あのカロクは誰なんだ?
自分の力のなさに憤ったガレキは、スクールに入って資格をとりたいとヒラトに願い出た。
最後はガレキとの別れで終わり。
そして目を覚ましたカロクでエンド。

原作ではどうなってるか知りませんが、ガレキとの別れで再会込みのお仕舞いってのは最も妥当な終わり方だったかと。
アザナはどこへ行ったんだ。お偉方との会話で聞き慣れない単語もありましたし。
謎がそのまんま放置されてるのも1クール原作付きの宿命かと。
偶然の出会いでここまでガレキを連れてきたナイ。ナイの存在そのものが必然をたぐり寄せているのかも知れない、ってホメすぎじゃないすかねぇ。あんなのただの小動物じゃん。
「じゃあな、クソ動物!」
さあて、HDからまるっと消去しますか。
posted by 松風久遠 at 16:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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