2013年06月09日

「エルエルフ×ハルト」


同室設定なんかが公式に出てくるから、こんなもん妄想してしまったじゃないか。
十八禁エロ小説です
十八歳以下は閲覧禁止でお願いします。

ヤッてるだけです。「八重の桜」見ながら書きました。
エルエルフ×ハルト。
エロが上手くないのは修行中だからです。下手ですみません。
これはあくまで私の頭の中で発生した妄想ですので。
そのへんよろしく。






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posted by 松風久遠 at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ヴァルヴレイヴ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「八重の桜」

オープニング映像がカッコイイ。
坂本龍一のオープニング曲がカッコイイ。

第一話の冒頭の戦う八重が格好良かったので、見てたんですけどね、先月まで。
今はながら見。
だって、八重の出番があまりにも少ないんですもん。
難しい政治の話ばっかりで、つまらない。
会津弁も聞き取りにくくて何言ってんのかわかんないし。
早く八重が銃を取って戦ってくれないかしら。
このまんまじゃ幕末のジャンヌ・ダルクの名が泣くぜ。

去年の平清盛もこんな感じで視聴やめたんだよなー…。

posted by 松風久遠 at 14:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月08日

運命以前5

「運命以前5」をお送りします。
ちょっとずつ元気になってきているシンですが、行き倒れることもあります。
メイリンとの出会いとルナマリアに助けられるパターンと。
この姉妹には助けられてばかりのシン、みたいな話。
レイのレの字も出てきませんが、ボーイズラブなんです、これ。
では、どうぞ。

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posted by 松風久遠 at 16:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月07日

「革命機ヴァルヴレイヴ ♯9 犬と雷」

見終わってみたら、サブタイトルがあまりにそのまんますぎてワロタ。






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posted by 松風久遠 at 17:46| Comment(0) | TrackBack(3) | ヴァルヴレイヴ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月06日

オブリビオン

「オブリビオン」を観てきたんですが…

訳わからん!!

字幕追うのに精一杯で内容まで中々頭に入ってきませんでした。(泣
トム・クルーズが50歳とは思えないポテンシャルの高さでした。ハイ。
以下、ネタバレです



自分たちが認識してる現実は嘘で、真実は別にあるというオチ。
タイタンなんか本当はなかった。
人類は生き残っていて地上に生きている。
ジャックとヴィカはクローン。
人間だと思って接していたテットの上司サリーは宇宙人だった。(コンピューター?)
ジャックが砂漠で縛り上げたジャックが生き残りとして妻のもとに帰るというオチ。いいのか、それで…

まぁ、退屈だけはしなかった、二時間二十分でした。

ちなみに母の車の修理代はおよそ二十万円だそうです…高ッ……!



posted by 松風久遠 at 15:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月05日

サヨナラっていう

知らなかったんです、「マジェスティック・プリンス」。
この時間はロケみつ見てて、サキちゃんの旅路の方が気になるので、チェックしてませんでした。
気付いたのは7話とか8話で、録画して視聴するのも手遅れの状態でした。
平井久司キャラデザのロボットものだと知っていれば絶対見てたのに…!

てなわけで、オープニングとエンディングくらいは聴いておこうと、昨日落としてきました。
「私は想像する」昆夏美。ああ、これって絶対石川さんに歌ってほしかったなぁ。という一曲。
「サヨナラっていう」石川智晶。石川さんらしい曲。編曲者がこれまでと変わってるんですね…相変わらず詩の世界が切ないわぁ。

サッカー。日本代表引き分けだけど、W杯行けて良かったですね。勝てたら尚良かったけど。
その頃私は、バッテリーの上がった母の車に父の車を繋げる作業を手伝ってましたとさ。
無事作業は終わって、母の車のエンジンもかかったのですが、罠はその後に待っていた!
充電しておいた方がいいということで、十五分ほど走って家路についた頃、直進してきたバイクと接触事故!
相手はなんともなかったみたいだけど、母の車はしっかりへこんでしまいました。
あっという間の出来事で、私は助手席にいたのですが、記憶が飛びました。残ったのはショックだけ。
青信号だったし、直進同士で接触しちゃうって、相手がスピード急に上げてきたのが悪いんだよな…
接触したときの衝撃がモロ残ってて、バイクってこわいわぁと改めて思った次第です。
はぁ…修理代いくらかかるんだろう……

posted by 松風久遠 at 15:28| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月04日

「翠星のガルガンティア ♯9 深海の秘密」

「やってやるさ、皆殺しだ…!」
どんどんヒディアーズを屠っていくレド。
弱体化したヒディアーズはチェインバーの百二十分の一の戦闘能力しかもたないということで、いけいけゴーゴー!

ピニオンは過去のことを思い出していた。
サルベージ中に死んだと思われる兄(小野Dー)のことを。

ヒディアーズの子供などに遭遇しながら、施設の中を進んでいくと、記録媒体を発見する。
チェインバーと一悶着あったものの、無事再生成功。そこには…

ここが旧世界文明の研究施設だったことがわかる。
ライアン・マツモトなる人物がとある実験を試みるらしい。
第五期氷河期を迎えようとしていた頃…
ヒトゲノム操作…
実験に反対する団体イボルバー…
コンチネンタルユニオン…
急がれる宇宙開発…
イボルバー対コンチネンタルユニオン…
人の更なる進化とは、ヒディアーズと人間との融合だった…!

ワームホームドライブが完成して、外宇宙に進出し、その課程で進化したものがレドたちが戦っていたヒディアーズなのか?!

進化型ヒディアーズと思われるクジライカが目の前に現れるが、接触を試みる前にチェインバーによって握り潰されてしまう…
絶叫するレド。

ベベルがレドからもらったオカリナを吹いている。それを見て涙するエイミー。

過去が未来だったみたいな話でしたね。
この地球は氷河期によって滅びた文明で、エイミーたちが陸を失ったのもそのせいだったんですね。
氷河期の氷が溶けて陸地がなくなっちゃったんだ。
それにレドが最前線で戦っていたヒディアーズが人類のなれの果てだったってことでいいんでしょうか。
これはなかなか衝撃的な事実ですね。
そのヒディアーズが生まれた星に飛ばされて来たレドにとってはなんて皮肉な運命なんでしょう。
なんか、悲しいなぁ……



posted by 松風久遠 at 16:43| Comment(0) | TrackBack(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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