2013年05月14日

ガリレオと鴨

「ガリレオ」は湯川先生がとにかくカッコイイです。眼鏡になって鼻の上に乗りたい。白衣になって背中を包み込みたい…。「実に面白い」って言って欲しい。福山さんはいつまでも若いですよねぇ。
吉高由里子のキーキー声にも慣れてきたころです。
ハライチの沢部にはもうちょっと頑張ってほしいところ。今んとこ吉高に押されてます。

「鴨・京都へ行く」は終始安定。紋切り型だけど、家の父が楽しみに見てます(笑
こっちは椎名桔平のアヤシイ関西弁が一聴の価値ありかも。


posted by 松風久遠 at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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